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山行記録 - 沢登りカテゴリのエントリ

水無川真沢〜祓川

カテゴリ : 
沢登り
執筆 : 
climbing-nao 2017-10-10 22:07
2017年10月7日(土)〜 9日(月)越後 水無川真沢〜祓川
メンバー 古屋・渡邉・栗田

八海山 広堀川入道沢

カテゴリ : 
沢登り » 沢登り(自主山行)
執筆 : 
climbing-nao 2016-9-19 12:09
日程:2016年9月17日(土)
山域:八海山 
山行形態:沢登り
メンバー:古屋、渡邉、筑後

3連休、天候不良のため日帰り沢に転進。道の駅で岩遊の堤さんに声をかけられ「今年は雪渓ないから狙い目だよ。2年続けてダメだったけど、先週行ってきたよ、下山は日をまたいじゃったけど」と期待と不安をいだかせる言葉をいただき、広堀川に向かう。林道の車止めからすぐに入渓


古雪沢手前のミニゴルジュ。水流通しで


ロープ出しとけばよかったなーの図


水量は極めて少なし

「危険極まりないトラバース」(上信越の谷)後の笑顔



ようやく

17:00稜線

下山は雨で21:30過ぎとなりました。

ナルミズ沢

カテゴリ : 
沢登り » 沢登り(自主山行)
執筆 : 
climbing-nao 2015-8-20 0:14
2015年8月1日〜2日 メンバー 古屋 高橋 大橋 光田

日程:2014年10月25 日(土)夜発?10月26日(日)
山域: 大源太川/某沢遡行?某沢下降 
山行形態: 沢登り
メンバー及び役割: 清野(CL/装備)、光田、門脇(SL)、筑後、新井、宇野


キノコ採集がてら某沢を遡下降。沢自体は両方ともロープいらず。終了点で沢の左岸側の尾根を乗り越して下降した沢の左俣に入る。獲物は、今年は例年以上にキノコの時期が早かったようで少なかったが、むき茸、ブナ針茸、ナメコ、など。紅葉が真っ盛りでとてもきれいだった。


某沢


大源太山


収穫は


日程:2014年10月17 日(金)夜発?10月19日(日)
山域: 鬼怒川/魚沢遡行?赤岩沢下降 
山行形態: 定例山行/沢登り
メンバー及び役割: 戸田(CL/食当/装備)、光田(食当)、清野(SL/記録)

記録:
10月17日(金) 
21:30 東川口駅集合-東北道浦和IC?今市IC-24:15 女夫渕温泉駐車場
10月18日(土) 快晴
7:00 駐車場出発-8:00 魚沢入渓- 13:00黒沼田代13:30-15:00 標高1700m幕営地
10月19日(日) 快晴
8:00 幕営地発-10:15赤岩沢出合林道-11:00 駐車場

初めての奥鬼怒の沢はナメがとてもきれいで、二日間とも快晴の上、紅葉も愛でることができた。魚沢はロープを出すような箇所は特にないが、6?8mほどの滝は直登困難。標高2020mの黒沼田代は小さいが開放的できれいな湿原だ。泊まりたい衝動に駆られるが薪がないので断念。
赤岩沢への下降は北東方面に適当に下って行けば沢型に自然と入る。水がとても冷たく、午後一番の気温が高い時間にも関わらず、岩や小枝に氷が付いている。50mほどの滝を懸垂し、1700m地点に絶好の幕場を見つける。夜?明け方は非常に冷える。
明けて19日も快晴。ゆっくりと8時出発。50m2段滝は右岸から巻き降りるが上部は傾斜が強い。出合手前で2つの堰堤を右岸から巻いて、細くなった鬼怒川を徒渉して林道にあがる。温泉につかり、新そばを食す。東北道浦和ICから東川口駅に行くには、最も左の出口から高速道を出ないと首都高速か外環道へしか行かれないので、要注意。

魚沢 ナメが美しい


魚沢 登れた滝


黒沼田代


赤岩沢 水が冷たいわけ


赤岩沢
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