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山行記録 - climbing-naoさんのエントリ

小川山 烏帽子左稜線

カテゴリ : 
岩登り
執筆 : 
climbing-nao 2015-7-24 0:00
日程:2015年7月20日(月)
山域:秩父 小川山
山行形態:岩登り

悪天の北ア涸沢から逃げ帰り、好天の小川山へ。
目指した滝谷とは比べようがないけれど、18ピッチ楽しんできました。
最後のチムニーにはやっぱりムズくてA0でした。

瑞牆 カサメリ沢 クライミング

カテゴリ : 
岩登り
執筆 : 
climbing-nao 2015-4-27 0:26
2015年4月26日 カサメリ沢 クライミング
メンバー 古屋・戸田・筑後・Iさん

お初でカサメリに行ってきました。天気も岩の感触もとてもGOOD!とても良いエリアで楽しめました。
   
まずはミルクミルク

   
ぞうりむし

   
トータルリコール

終日良い天気!
   
締めで再び、ぞうりむし

五竜G肯

カテゴリ : 
雪山
執筆 : 
climbing-nao 2015-4-26 23:49
2015年4月18日〜20日
北アルプス 五竜G肯如.瓮鵐弌次仝轍亜Ψ田
18日快晴も19日は9時頃より降雨、上部キノコ雪へ取り付けず12時より下降開始。D沢を下り、西遠見のベースに18時過ぎズブ濡れで戻る。写真のとおり、雪は少なくG兇呂曚楡磴ない。

3時起床4時出発 C沢を登る

稜までルンゼを3ピッチロープを出す。

不安定な雪に核心まで6ピッチロープを出して
ジリジリと進が雨脚も強まり視界も悪くなったため、退路をD沢とし撤退とした。

谷川 一ノ倉沢 1.2ノ沢中間稜

カテゴリ : 
山行記録
執筆 : 
climbing-nao 2015-2-22 21:33
日程:2015年2月20日(金)夜発-22日(日)山域 谷川 一ノ倉沢 1.2ノ沢中間稜
メンバー 古屋・羽生田

快晴の中、中間稜末端に向かう。途中中間稜から引き返してきた若い二人パーティーいわく「雪が深すぎて、さらに状態も悪い」とのこと。先行き不安になる。
「若い二人が何を言っているんだ!頑張ってトレースをつけてくれー」と心で叫ぶが
戻ってきた理由はすぐにわかった。

末端からしばらくは彼らのトレースを辿るがあっけなく途切れる。樹林は恐ろしく雪が深いのでルンゼに逃げる(が、こちらも相当深い)

登りきると正面に衝立。中央稜あたりから他パーティーのコールが聞こえる。

雪面を進むが正面に大きなシュルンドが。登りきって気付く。

通過困難なため、一旦下って、樹林からとルートを探るがブロックが崩壊しそうで右往左往

この後もザラメ雪と重荷でラッセルに難儀する

結局、抜け切れないと判断し下降。少し気持ちで負けました。
翌日は左方ルンゼを偵察後、シンセンのコルまで行こうとするが、手前でガスがかかり小雨も降り始めたので下山。
まだまだ授業料払います!

芦安アイス

カテゴリ : 
アイスクライミング
執筆 : 
climbing-nao 2015-2-17 23:44
日程:2015年2月14日山域:芦安上荒井沢 トリコルネ カモシカルンゼ 
山行形態:アイスクライミング メンバー 羽生田・古屋・嶋住
午前中はトリコルネでリード&トップロープで登り込み。30メートル強の氷は登り応えあり。
先行パーティーがこころよくルートを空けてくれてリードトライ



夕方、カモシカルンゼへ移動各自F1 50mを一本ずつ

下山後は食堂「南ぷす」←おすすめでーす。
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