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山行記録 カレンダー
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climbing-nao 2015-9-8 1:14
谷川一ノ倉2ルンゼ 2015年9月5日(土)メンバー 古屋・羽生田・大浦

2ルンゼに沢登りに行ってきました・・・・悪いの一言、まったく快適じゃないクライミング。楽しいかと聞かれたら、「楽しくない」 岩は脆く簡単に剥がれる。

南陵テラスからの姿は素晴らしい

しかし取り付きから割れ目を覗くとビショビショ

ひどすぎる・・・普通なのか?

ザッテルから懸垂

ガスで視界は良くない、正面マッターホルン状岩壁

Bルンゼも?〜ワンポイント?のルートが続きようやく稜線に抜けたのは17時15分
西�酥�根で雨にやられ20時半頃下山

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執筆 : 
climbing-nao 2015-8-24 22:14
2015/8/23(日)メンバー 古屋・羽生田
短いながらも沢の要素が凝縮され楽しめました。水量によってはまったく歯がたたなくなるだろうが。

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執筆 : 
jmitsuda 2015-6-13 0:00
日程:2015年6月13日(土)
山域:東丹沢 勘七ノ沢
山行形態:沢登り

ほどほどの暑さ。たっぷりの水量。爽快!
やっぱり沢は楽しい!

























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執筆 : 
hnyqzi11664 2015-5-23 23:50
日程:2015年5月24日
山域:奥多摩つづら岩
山行形態:クライミング
メンバー及び役割:羽生田(CL)、大浦(SL)、戸田、筑後

雨を覚悟の予報でしたがメンバーの力?で前線を押し下げ、
全員、疲れた体に鞭を入れて終日遊んできました。

マルチごっこ


カムに触った後はラダーと戯れ

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執筆 : 
climbing-nao 2015-2-22 21:33
日程:2015年2月20日(金)夜発-22日(日)山域 谷川 一ノ倉沢 1.2ノ沢中間稜
メンバー 古屋・羽生田

快晴の中、中間稜末端に向かう。途中中間稜から引き返してきた若い二人パーティーいわく「雪が深すぎて、さらに状態も悪い」とのこと。先行き不安になる。
「若い二人が何を言っているんだ!頑張ってトレースをつけてくれー」と心で叫ぶが
戻ってきた理由はすぐにわかった。

末端からしばらくは彼らのトレースを辿るがあっけなく途切れる。樹林は恐ろしく雪が深いのでルンゼに逃げる(が、こちらも相当深い)

登りきると正面に衝立。中央稜あたりから他パーティーのコールが聞こえる。

雪面を進むが正面に大きなシュルンドが。登りきって気付く。

通過困難なため、一旦下って、樹林からとルートを探るがブロックが崩壊しそうで右往左往

この後もザラメ雪と重荷でラッセルに難儀する

結局、抜け切れないと判断し下降。少し気持ちで負けました。
翌日は左方ルンゼを偵察後、シンセンのコルまで行こうとするが、手前でガスがかかり小雨も降り始めたので下山。
まだまだ授業料払います!
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